結婚している人を好きになったらどうすればいい?

好きになった結婚している相手だったとなれば不倫関係になり愛人という名前を付けられることになります。

好きになってから相手が結婚している事を知ってしまうと、別に結婚していてもいから今の関係を続けていたいと思うものなんです・・・。

でも家庭を持っている人にのめりこみすぎてしまうとあとで泣くおもいをするのは自分自身なのです。

筆者も結婚している相手を好きになってしまった事があります。

でも相手は筆者の事を愛人としか思っていなかったので、簡単に裏切ることができたりしていました。

結局家族を持っている人は生活している間に一度は不倫などをしてしまうものです。

でも家族を失うように昔のドキドキして恋愛感情を抱いてという恋はしないのです!

ばれるかもしれないとなれば簡単に切ることができてまして何事もなかったかのようにさせるんですね。

だから結婚している人って器用なくせに頭も良いのでそういった実態を知ってしまえば、愛人関係になりたいとか思わなくなるかもしれません。

結婚した人を好きになってしまったら連絡をとらないことでしょう。

いつかは忘れることができると思いますので。

どうすれば同時に2人の女性を愛する事ができるのか?

愛人を作っている人の多くは既婚者の男性です。

愛人とはただセックスをしたいだけの相手ではありません。セフレではなく愛人と呼ぶわけは言葉通り愛する人という意味だからです。

つまり愛人の事を愛しているわけです。しかし妻の事も愛しているというのであれな同時に2人の相手を愛する事が出来るのか?と疑問に思いますよね。

これに対してよく浮気をする人は2人とも大切に思っている、愛人と会っている時は愛人の事だけ考えているし、妻といる時は妻の事だけを愛している、そんなふうに答えるかもしれませんし、また愛人に対する想いと、妻に対する想いは全く別物なんだと答える人もいるでしょう。

つまり愛人に対しては恋愛感情で、妻に対しては家族愛があって意味合いが違うからそれぞれ必要なんだというわけです。

確かに妻とも最初は恋愛だったはずです。しかし結婚をして一緒に暮らすようになり、さらに子供が生まれた事で男と女という役割から一気にお父さんとお母さんという役割に変化していきます。

子供がお父さんお母さんと呼ぶのは分かりますが、夫婦でお父さん、お母さんと呼び合う夫婦も珍しくありませんよね。

つまり愛情の種類が時間とともに変化したというケースです。

また中には愛する人は常に1人だけだという人もいるでしょう。

そしてそうゆう人が愛人を作ると愛しているのは愛人の女性だけという事になります。

そして妻にはもう愛情はないわけです。しかしながら愛情がなくなればすぐに離婚が出来るのかというと話はそう簡単ではないわけです。

例えば家が自営業なら妻だって働き手の一人ですから妻がいなくなると仕事が成り立たないという家庭もあるかもしれませんし、また子供がいれば子供を片親にしたくない、子供が成人するまでは離婚はしないという夫婦もいるでしょう。

他にも妻が自分の親の介護をしてくれていて頭が上がらないとか自分では家の事は何も出来ないから家事をしてくれる妻が生活を送る上で必要だと、妻に役割があり、離婚すると日常生活が不便になってしまうため離婚が出来ないケース。

そもそも恋愛と結婚は別物だという考えの人も少なくありませんからそうゆう場合は最初から浮気をする事を前提に結婚をしているのです。

でも後者の愛してないのに離婚をしないよりは2人同時に愛せる方が女性の立場からすればそれぞれ愛されているわけですから不幸ではありません。なので不誠実ですがある意味誠実なのかもしれません。